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大杉日香理ブログ

今週のATEA珍道中(12/23~12/29)

2019年も本日(30日)を入れてあと2日! 本当に・・もう終わってしまうの?と名残惜しい方も、 早く新年を迎えたくてワクワクしている方も ちょっぴりお手を止めて記事を読んでくださると嬉しいです。 2019年最後のATEA珍道中よろしければお付き合いくださいませ♡
初詣の長蛇の列

【初詣】運気を上げるおすすめ期間、参拝のコツとは(後編)

前回に続き、初詣におすすめの期間や参拝のコツ、よくあるご質問についてまとめて紹介していきます。 『【初詣】運気を上げるおすすめ期間、参拝のコツとは(前編)』はこちら   神様へのご挨拶は1対1ではない お賽銭箱の前に一列に並ぶ参拝者の長蛇の列を見て、ふと思いました。皆さん、神社に神様は一人しかいないと思われているのでは?と。1対1でなければ願い事を聞いていただけない、一人ずつでなければ神様が疲れてしまうのでは・・・そう思われているのかもしれません。 実は神様は、由緒書に書いてある御祭神だけではありません!お参りの際、ぜひ興味がなくても由緒書を見ていただきたいのですが、読んでみるとほとんどの神社が大化の改新以降に創建されていることが分かります。いつ建ったということが明確な神社ばかりなのです。これはつまり、それ以前からそこには何らかのご存在が宿っていて大切にされてきたが、ある時それを「神社」という形として祀った、ということなのです。 ですから、神社にお参りする時は、神社という建物に対してではなく、そこにずっと宿っている見えないご存在と向き合うのが本当のコミュニケーションだと思います。 神社には土地神様を含め山のように神様たちが宿っているので、一人ずつ参拝しなければ神様が疲れてしまうのでは?という心配はご無用。むしろ人間よりもはるかに多い数の神様が神社にはいらっしゃるのです。人員(神員)は潤沢なので、全員の声を受け取ってくださっていますよ。   初詣の参拝方法、手袋・帽子はOK? では初詣の参拝方法のコツをご紹介していきます。まず神社に宿っている神様は御祭神だけではありませんので、ぜひ見えない数々の神様、龍神がいらっしゃることを感じてみてください。そして、神前でお祈りする際は 「○○神社にいらっしゃるご存在の方々(見えない世界の方々)」 という言葉を使ってみてはいかがでしょう。言葉というより気持ちが大事なのですが、「方々」という複数系を使うのがポイントです。人間界だって、自分だけ名前を呼ばれなかったら嫌ですよね。神様だって特定の名前だけに呼びかけられると寂しくなります。ぜひ上記のような言葉で話しかけてみてください。これは、普段の参拝でも意識されると良いと思います。 初詣の場合は、これに「1年間お世話になります。」というご挨拶を付け加えると良いでしょう。お願い事がある方は 「お願い事+後押しをお願い致します。一年間宜しくお願い致します。」 という風に。お願いが無ければ「一年間お世話になります」だけで大丈夫ですよ。 他にも、よく質問されるのは衣服について。手袋は着けたままでOKです。雨の場合は傘もさしたままで大丈夫。ですが帽子はNGとなります。参拝の時には帽子をとって、頭を垂れましょう。ご病気の場合などは気になさらなくても大丈夫です。   ちなみに、アテアが開催している「神旅®」では手の合わせ方を時と場所によっていろいろ変えています。2020年はこれまで通りだと立ち行かないエネルギーが来るかもしれないので、最近は参拝の仕方もこれまでと変えるようメッセージが来ているのです。神旅®は実際に神社を巡りながら、参加者の皆さんの現実を良い方向へ動かしていけるよう具体的な参拝方法をお伝えしていますので、気になる方はぜひ開催日をチェックしてみてくださいね。 そして今後のタイムリーなエネルギー情報や、龍神メッセージについては1月6日まで募集中の「龍使い®オンライン」でお伝えしていきます。こちらは期間限定募集ですのでご注意ください。 「神旅®」 ⇒ https://kamitabi.atea.jp/ 「龍使い®オンライン2020」 ⇒ https://info.atea.jp/ryuutukaionline2020/ 今回は、初詣のコツやよくあるご質問についてご紹介しました。来たる新年、皆さまが神様からの後押しを受けて現実をよりよく進むことができるようお祈りしています。  
運気で考えた時の初詣期間

【初詣】運気を上げるおすすめ期間、参拝のコツとは(前編)

年末年始は、神社仏閣へ足を運ぶ人が多くなる時期です。一年の感謝や新たな年に向けたご挨拶など、区切りのタイミングで神前に出向く習慣は、とても素晴らしい日本の文化だと思います。 そこで今回は、初詣におすすめの期間や参拝のコツ、よくあるご質問についてまとめて紹介していきます。   運気で考えるお正月期間とは 「初詣」というのは、いつからいつまでに参拝することだと思いますか?おそらく多くの人が、大晦日の夜から元日にかけての「二年参り」や、松飾りを立てておく「松の内」の間に参ることをイメージされるかもしれません。しかしこれは「暦」で考えた場合の初詣のイメージですね。ではこれを「運」の流れで考えてみると・・・実はもっと長い期間だと考えて良いのです。まずは「暦」と「運」の違いを説明していきましょう。 「暦」というのは、どの天体を“ものさし”にするかで変わります。太陽を中心とするか、月を中心にするかで変わり、さらに時代によっても変化してきたのです。現在日本で使われている暦は、太陽を軸にした暦。12月31日~1月1日で年が切り替わり、お正月が始まります。 ですが「運」の流れでお正月を見てみると、12月の冬至あたりから年が明けた2月の立春くらいまでが「正月期間」となるのです。運気の流れはこの1ヶ月ちょっとの間で移行していきます。 冬至:2019年12月22日(日) ~ 立春:2020年2月4日(火) 1年間を「運気」で見た時の正月は、この1ヶ月少々と言えます。つまりこの期間のお参りは、すべて初詣となるのです。ですから、年内に掃除が終わらなくても大丈夫。大掃除も、年間目標を立てるのもこの期間内であれば問題ありません。 もちろん世間的な流れは「暦」が軸ですので、集団生活をする上で暦に合わせるのは大切なこと。ですが、望む未来をつかむために「運気を高めたい」のであれば、この“ 運気の正月期間 ”にじっくりお願いごとをしてみてください。   初詣に行った神社は1年間後押ししてくれる 先ほどもお伝えしたように、冬至から立春にかけて訪れた神社仏閣はすべて初詣となります。この期間にぜひ、たくさん初詣に行かれてください。初詣に行った神社仏閣は、1年間あなたを後押ししてくださいます。もちろん現実をそっちのけで神社ばかり行っていてはいけませんが、なるべく意識的に、機会があれば少しでもご挨拶してみると良いでしょう。〇〇に行ったついで、というのもOKです!神様はついでにお参りしてくれることを大変喜びます! 初詣に行った神社仏閣からの後押しは1年間有効。ポイントが貯まるような感覚で、たくさん行けば行くほど良いです。イメージとしては神様との二人三脚、いや30人31脚くらいになるような感じ。1年間、後押ししていただける神様とたくさん繋がりましょう。 もちろん初詣は、現実世界でやるべきことの優先順位を大切にした上で行かれてください。そこを疎かにすると、後押し対象外になってしまいます。つまり「やるべきことをやった上で、初詣はたくさん行きましょう」ということです。   お正月だけ初詣に行くという人 よく「普段神社に行かないのに、初詣の時だけ行ってもいいのですか?」という質問を受けます。まったく問題ありません!ふだん行かないという方は、それだけ現実を頑張っている証拠。忙しい中でも人生の区切り、新たなスタートの時に神社には行く・・・それが初詣だけでも十分です。神様ごとに無駄はありませんので、ぜひお正月の時だけでも神社仏閣に足を運んでご挨拶されてください。 今回は「運気を上げるおすすめ期間、参拝のコツとは」という内容を紹介しました。後編では初詣の参拝方法、ご挨拶の仕方をご紹介していきます。 【初詣】運気を上げるおすすめ期間、参拝のコツとは(後編)はこちら

今週のATEA珍道中(12/16~12/22)

とうとう12月も最終週へ! そして運気の切り替わりとなる「冬至」の週でもあった今週。 どんなことがあったのか、早速振り返ってまいりましょう!

初詣のコツpart2

ごきげんよう(^^) 日曜朝のお供に、心のカタチを整える。 株式会社ATEAの動画です 今回は「初詣のコツpart2」です。

今週の龍神カード12月4週

おはようございます 大杉日香理です 今週の龍神カード12月4週 今週の龍神はどなたでしょう?

今週のATEA珍道中(12/9~12/15)

今回は2020年上半期龍神指針セミナーウィーク! 名古屋・福山と開催され、2020年の運気を先取りする内容が 龍神からのメッセージと共に参加者様にしっかりと伝わりました。 2020年の準備が着々と進んでいく1週間、 早速振り返ってまいりましょう!  

今週の龍神カード12月3週

おはようございます 大杉日香理です 今週の龍神カード12月3週 今週の龍神はどなたでしょう?

今週のATEA珍道中(12/2~12/8)

今回は新しいお知らせがいくつかあるようです! 「ご縁」が関連する話題・お知らせも。 早速振り返ってまいりましょう!

今週の龍神カード12月2週

おはようございます 大杉日香理です 今週の龍神カード12月2週 今週の龍神はどなたでしょう?