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大杉日香理ブログ

BLOG

そして伝説へ 神旅®︎フォンス 信州 第一幕 その2

パートナースタッフ の古川です。
今回は7月10日〜11日に開催した。
神旅®︎フォンス 信州第一幕を振り返ります。

今回もソーシャルディスタンスを保つため、大型バスで移動


ミステリースポットのレアなポイント・参拝の仕方などについては
今回参加の皆様のみが知るところとなりますので、
それ以外のことについてレポートをお届けします!!

2日目のレポート、私も書くたびに眠くなって、
なかなか進まない笑
そして、すごすぎてまとまらないのを
まとめてみました。

今回の神旅®︎フォンスの凄さが少しでも伝わるといいなと思います。

1日目のレポートは↓こちら

さて、2日目のスタートです!!
それは1日目から繋がってはいるのですが、
朝バスで
「今日は行程変更はありません!!」と言った
日香理さんの言葉は見事に覆されることとなったのです。

まず最初は行程通りのミステリースポットへスタート!!

日香理ポイント

なぜ、昨日あんなに行程変更になったのか?

昨日の時点で、みなさんの○運があんまりにもすごくて、より良い意味で、
さらにベストマッチな行程を場所を繋がりを引っ張ってきたと思っていたんですよ!

実際にそういうお話もしました。
皆様が引っ張ってきた!みたいな
地引網的な?ですがちょっと違ったんです。
というか間違いではないんです。

見方、捉え方の問題で、昨日のまだ渦中の段階では、
それが起こった時点の捉え方では、それでよかったんです。

引っ張ってきた!っていう
改めて1日たって、過去になった時にそれを振り返ると、
今日のために昨日の変更があったわけです。

ちなみに今日は行程変更、今のところはありません。
行程変更期待されていた皆様ご安心ください。

すでに今日2日目の行程はですね
今日になる前までに何度も、何度も、何度も、練りに練りに練りに練って、
何度も変更されて確定しているので、その意味では渦中の中での変更はありませんが、
ベストマッチです。

そして、そこに行くために、その存在にお会いするために、皆様の○運がですね、
一番いい状態でお会いしたいという、欲求を皆様の直霊が持たれて、
だったら、予定していたミステリースポットじゃなくて、昨日のあそことあそこだよね
みたいな
皆様はそれぐらいは登れちゃうよね?
そして、それをさらに追い討ちをかけるように今一つ目のミステリースポットに向かっています。

本日いろんなところを、伺って、お会いして場合によっては後押しを、
場合によっては様々なエネルギーをインストールしていきますけど、
今回最初はまずは昨日までのつながりが、
ストーリーがいったいなんであったのか?
そしてなぜこの信州なのか?ということを目で見て肌で感じていただく
プロローグの場所に向かいます。

そのプロローグは、まさにこの諏訪という土地を理解するのに繋がりますし、
同時に信州という土地と歴史を深めてくれる場所です。

実は、もう一つ龍神ぶっ込みが(行程変更ではなく)
龍神ぶっ込み=無茶振り

各チームにチーム名はすでに前日の夜に伝えられているのですが、
そこに覚醒を促すためのキャッチコピーをつけるというのが
龍神から日香理さんへお達しが来ました。

この日朝一は日香理さんはキャッチコピーを考えることから
スタートしていました。

さて、1箇所目はミステリースポット
内容も書くことができませんので、
こちらの写真のみ

ちなみにこちらの神旅®︎フラグは今回新しくなりました。
この事については↓こちらの記事で

では次の場所へ この場所で史上最高の龍神ぶっ込みが行われて
この神旅®︎がより伝説になったのです!

八剱神社


八剱神社について

御祭神
八千矛神
日本武尊
誉田別尊

諏訪大社上社の摂社

当社は元々、諏訪湖中にある高島の里に鎮座し、諏訪湖の造船銭で造営されてきた。
豊臣秀吉の高島城築城に際し、現在地に遷座した。
江戸時代には高島藩諏訪家が居城鎮護の神として崇敬し、明治以降は小和田村の
産土神として庶民からの信仰を集め現在に至る。

特殊神事として、御渡神事(みわたりしんじ)がある。
「御渡り拝観の神事」として一般に知られているこの神事は、当社の神職によって行われる。
(ウィキべディアより)

諏訪湖御神渡り

日香理ポイント

こちら、諏訪信仰に欠かせない神社の一つです。
御神渡り(おみわたり)という自然現象があるんですね。
これは冬の寒い時期に、諏訪湖が凍るんです。
あまりにも寒すぎると、その氷の凝縮で、明け方に轟音とともに、ひびが入るんです。

その時に割れた氷同士が競り上がって、まるで龍がその湖の上を通ったかのような、
神さまがが渡った跡が龍が通ったあとのように見えるということで諏訪の神様は龍神と言われています。

これは現在の伝説の中では建御名方という諏訪大社の神が下社に住んでいらっしゃる
奥様の八坂刀売神(やさかとめ)に会いに行くために諏訪湖を渡る、その時に跡が出ると
言われているんですね。

現在は、だいぶ温暖化してきているので御神渡りも毎年は出ません。
でも2018年出た時には全国的なニュースになりました。

そしてこの八剱神社の神主さんというのは、江戸時代、戦国時代、もっと室町時代の頃から
御神渡りが出た時に氷の上に神事で行って、御神渡りのバキバキ感をみて
今年は豊作かどうか?
何が取れて何が取れないのかというのを判別して、記録し、残しておくための神社なんです。

なので全部記録が残っています。

記録の残っている八剱神社御神渡りの神様からのメッセージについては
参加者さまのみとさせていただきます。
そして、このあとです!!!

ここは決まった期間のみの乞巧奠(きっこうてん)
この写真の後ろでことは起こってました。

日香理ポイント

ここは今だけ
乞巧奠(きっこうてん)と言います。
七夕(しちせき)の節句
今は七夕(たなばた)とも言います。

昭和の私たち、令和の私たちからすれば、七夕(たなばた)と言いますけど、
実際は七夕(しちせき)の節句という読み方をします。

中国では古来から乞巧奠(きっこうてん)と言いまして、五色の布を飾って
お裁縫が上手くなりますようにというお祭りなんですよ。

お裁縫を上手くしたいので、必然的に七夕には織姫が登場しますよね。
お裁縫をする前の布を織っている方じゃないですか?
五色の布が、あれが今の短冊になっているんです。
意味を重ねているんです。

だけどお願い事書く紙ね!と思うのと
お裁縫の技術がアップするためのお祭り、そして平安時代は宮廷行事です。
でもそれはだんだん庶民のお祭りになって短冊になったんです。

さて、ここからが本当の伝説へ・・・
1日目はプロローグ

このお話をしているところに神旅®︎今までも
フクロウなどの神使が登場したことがあるですが
神使と言いますか
ご神縁と言いますか宮司さんとご縁のある(自称秘書)方が登場

午後からなら宮司さんが見えるのでぜひ!!
という龍神ぶっ込み

さすがあちらの方はわかっています。
朝、「今日は行程変更はしません!」と言っていた
日香理さんも龍神ぶっ込みすぎると言わずにはいられない

行程の変更をするかをここは参加者様とご相談

行程を変更することで、参加者様の後押しがより多くなる
と聞いてしまったら
そして、龍神ぶっ込みを楽しみにしていた皆様にとっては
いいことしかありません。笑

本来行く予定で神旅®︎日程変更の際に、追加された
最後のミステリースポットはなくなり、こちらに再度伺う事となりました。

日香理さんが30年近く足を運んでいても
初めて先月、社務所が開いていいたので、初めてお守りをお受けしたという
そこも開ける。
さすが ◯運

それだけではなくこのあと行く予定のミステリスポットにも
時間的には難しいということで、別のミステリースポットへと
急遽相談をして変更となりました。



行く予定ではなかった場所
そこはミステリースポットなので、参加者様のみ

ここでは、この大きな変更によって変わるための
決意表明をしました。


また、このミステリースポットとつながる場所で御祈祷されています。
金の龍神茶
期間限定販売となっておりますので、販売期間中をお見逃しなく!!

怒涛の行程変更確定後、ランチ会場へと移動です。
直会をしっかりして、午後への英気も養います。

2日目はお蕎麦
このお店は、以前にも日香理さんがきたことがあって
お店の名前は覚えてなかったけど、また来たいと思っていたお店でした。

バスの運転手さん曰く、人気のお店

隣には可愛い猫グッズのお店も

さあ、午後最初は元々の行程通りです。

諏訪大社 上社前宮


諏訪大社 上社前宮について

前宮御本殿は内御玉殿から200m程上段で、古くは神殿に附属したお社でした。

高台で豊富な水や日照が得られる良き地で、御祭神が最初に居を構えられ、
諏訪信仰発祥の地と伝えられています。

現在の社殿は昭和七年伊勢の神宮の御用材を以て建られたものです。

諏訪大社 上社前宮  
長野県茅野市宮川2030

日香理ポイント

みなさんこの言葉を覚えてください。
大祝(おおほうり)
ほうりの語源は屠る(はふる)
殺すという意味です。
もしくはお葬式をするという意味
そして、神主さんの事です。
今でもそう。

そしてその大(おお)がつくということは神主さんのトップ。

つまり、諏訪大社は今でも宮司さんの事を大祝と言います。
下社も上社も

そしてここは代々、上社は神(みわ)氏しか下社は金刺(かなさし)氏しかできなかったんです。

それが今では途絶えてしまい、国家の神道として全部吸収合併して、諏訪独自の
信仰が薄れているわけです。

同時に日本全国の神社の信仰も薄れている訳です。

その中においてほとんど本州によっては諏訪のみが、まだ大昔のお祭りの形態が残っている

それがここなんです。

水眼川

日香理ポイント

日本には明治になるまで自然(しぜん)という、この大自然を表す言葉は存在しませんでした。

でも英語でnature(ネイチャー)というのが入ってきた時に、福沢諭吉さんがそれを翻訳する
日本語がないぞというので自然(じねん)という言葉を(しぜん)と読み換えてnatureに
当てはめた時から日本人の神様観、自然観が分離を始めたんです。

水でしょ。H2Oでしょ。
液体でしょ。たまに気体、たまに凍る以上、終わり
神って何?

神って化学ではどうやって表現するの?っていう話です。

ここでの神の感覚をお持ち帰りください。

最後のスポットへ
ミステリースポットと言いたいところですが、
八剱神社を再訪

宮坂清 宮司がお見えになって、
乞巧奠(きっこうてん)の扉が開いて
本殿にてお祓いと笛の奉納、そしてお話を

・日本武尊について
・建御名方神について
・土地神について
・諏訪大社の御神紋 梶についてなどなど

をお聞きしている間に
晴れていた空が、1日目の夕方と同じように、雷(神鳴り)大雨と
禊に禊いで、龍神達の自然が神というのを見せていただいて
参加者の皆様はこのありえない状況をまた思い出してください。

宮坂宮司、急にもかかわらずいろいろとありがとうございました。

この時外は雨(神鳴りも)

龍神ぶっ込みが入り、異例中の異例、変更に変更を重ねた
伝説となった2日間の神旅®︎フォンス

いつも対応をいただいているノマド・グローバルの大橋さん(大橋大明神)、
バスの運転手さん、そして参加者の皆様ありがとうございました。


今回は最後に日香理さんの追加のお話(これも異例です 笑)

日香理ポイント

1日目の午後から、終わってみれば二日目は全てもともと予定していた行程から
大幅に変更し、結果として想像上の延長上には全くのぼらなかった、神旅®︎が終わってからの
現実化ではなく、バスが進めば進むほど、どんどんじゃんじゃん現実化していくという
時差のない、まさにリアルタイムでの現実化が起こる行程となっていきました。

神旅®︎というのはこの二日間、それをサンドイッチする事前の代理巡拝や事後の代理巡拝も
全て含めて一筋のストーリーになっているんですね。

それは受講生の皆様が、当日その体を持って、魂を持って、その土地にお越しいただくことで、
神様との神脈が繋がり、神旅®︎が終わった後自らのステージに戻って行った時にそのステージで
主役として自力をはっきして行く力というのが高まるように、後押しをいただいていきます。

そしてその自力を高めながらステージを進んでいく過程で、さらに次のステージに
移行できるようにそのステージの中で役柄がレベルアップするようにどんどん
後押しが来るようにストーリーが作られています。

その織りなすストーリが神旅®︎の途中からというかほぼ、初日の1社目から全てが
ストーリ変更になり、当然事後の代理巡拝のストーリーもつまり巡る場所も変わってくる訳です。

改めてこの二日間を振り返ってみたときに、その神旅®︎を行っている最中は生島足島神社の
参拝を終えて、ランチ会場へと向かっている最中にどんどんと現実が動き出して行程が
変わっていったという認識でしたが、今思えばすでに生島足島神社の参拝中から、
もっと言うと上田駅で集合した時点からもう行程変更する状態にフラグが立っていたんですよね。

これね、その渦中にいる時って気が付かないです。
まさかそんな風になるとは、でも終わってみて振り返ってみると、あれっ、あれっあれって
あの時からかという繋がりが、つまりストーリーが見えてくるんです。

まあそれが結果としてどんなストーリになったかは当然受講いただした皆様もものですので、ここには書きませんが、振り返りがいかに大事か、そして振り返っておくことで
次に似たような事象が起きた時にもっと早く焦らずに余裕を持って対処できるな、
と振り返りの大事さを今までも伝えてきました。

それを今まさに実感している状態です。

アフターフォローのやり方そのものも変わっていきますので、
受講生の皆様はお待ちくださいね。

という事で、アフターフォーローも変わるようですね。

これからの神旅®︎ますます楽しみです!
レポートは パートナースタッフの 古川でした。


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