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大杉日香理ブログ

BLOG

神旅®︎フォンス オプショナルツアー 幽玄の霊地 玉置神社

パートナースタッフ の古川です。
今回は11月28日〜30日に開催した。
神旅®︎フォンス 覚醒の地熊野と初のオプショナルツアー玉置神社を
振り返ります。

熊野3日目 初のオプショナルツアーです。

今回、オプショナルツアー参加者さんは
先に宿泊地へ移動

日香理さんたちは、神旅®︎フォンス 覚醒の地 熊野に
参加の皆様のお見送りをされてからの宿へ

オプショナルツアー なので、夕飯の直会もまずは
参加者様のみでということになりました。

そして朝一、日香理さんは初のオプショナルツアー、
そして初の玉置のツアーの初初づくしではしゃいでました。笑

このツアーに申し込んだ時点ですでに後戻りができないという
ことなのですが、

日香理ポイント

白くたなびく長い龍
アオテアロア
マウリ語で「白くたなびく長い龍」という意味で英語に直すと
ニュージーランドと言います。

なので、ニュージランドという国名はマウリ語でアオテアロア「白くたなびく長い龍」
という意味です。

あそこも龍の国ですね。
マウリの伝説も龍も含めた神々が子供たちを産んでマウリ族を
そこに遣わしたという伝説になっています。

ちなみに前回熊野ツアーを催行した際に、その時は玉置はもちろん来ていませんが、
その際は黒潮というのが一つポイントになっていました。

その先にはニュージーランドがあるわけで、何事も表裏一体と言いますか、
地球も一つの頭蓋骨だとしたならば、一箇所整体したら、そこに関連したところが動くよね。
というのが日本の場合にはニュージーランドです。

1箇所で神旅®フォンスを開催するためには、全国各地の繋がりのある土地を訪れ、巡拝を
重ねることが必須。

その土地は、時に海外になることもあります。

そのため、熊野・玉置で神旅®を行なうために、関連各所としてニュージーランドにも
巡拝に伺っています。

玉置神社

初めて、そして念願の場所
なかなかくることができないと言われていますが、
純粋に交通手段が私の場合にはないので、個人的な話ですが
とても楽しみにしていたオプショナルツアーの始まりです。

玉置神社について

玉置神社は大峰山脈の南端に位置する標高1,076mの玉置山の山頂近くに鎮座し
神武天皇御東征の途上として伝承されています。

創立は紀元前三十七年第十代崇神天皇の御宇に王城火防鎮護と悪魔退散のため
早玉神を奉祀したことに始まると伝えられています。

古くより熊野から吉野に至る熊野・大峰修験の行場の一つとされ、
平安時代には神仏混淆となり玉置三所権現または熊野三山の奥院と称せられ
霊場として栄えました。

江戸時代には別当寺高牟婁院が置かれていました。

その後、慶応四年の神仏分離により神仏混淆を廃し以後玉置三所大神、
更に玉置神社となり現在に至っています。

境内には樹齢三千年と云われる神代杉を始め天然記念物に指定されている
杉の巨樹が叢生し、平成十六年には「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に
登録されました。
(HPより)

玉置神社
奈良県吉野郡十津川村玉置1

日香理ポイント

悪霊退散
ちなみに玉置神社は悪霊退散で有名なんですが、玉置神社で調べると、
検索ワードに悪霊退散と書いてあります。

ちなみにここでいう悪霊というのは、90%が自分の心の中の弱さですね。
その90%の自分の弱さ、その弱さの中でも45%、半分ですね。
半分が誰もみてなきゃいいだろうという弱さです。

人が見てないからこれやってもいいだろう。

弱い自分と一言で括ると様々な種類の弱さがあるんですけど、大事なのは
常にお天道さんが見てる、神様が見てる、龍神が見てる。

そういう感覚で、自宅でも、会社でも、ランチでも常にその感覚で生きてくれたら、
自分を整えることができるんですね

山之神
日本には山岳信仰という信仰形態もございまして、神旅®︎フォンスで回ってきた熊野というのは非常にわかりやすい山岳信仰の土地です。

この磐座は海底火山の噴火により、噴出した物がこの1000メートルのところにある。
あっ海、昨日の大斎原のようにぷかぷか泳いでいる。
そう考えたら、思い出して下さい。

昨日の、海洋民族の船の話を、海から来て川の河口を上がった。
熊野川の場合は、水量のあるところもあるけれど、ないところもある。

こんなところまで、どうやって上がってきたんだろう?
でも、海底火山
海だったんですよ。
そりゃあ船で来れるよね。
ということで私たちは自分という船に魂を乗っけて歩いていきましょう。

オプショナルツアーはどれも内容が熊野と重なる
ミルクレープで重なっていて、参加者様のみの内容が多いので、

これ以上の内容は残念ながら書けません。
写真だけで、感じでいただけたらと思います。

今回の玉置は運気の○○○でした。
これを知っていくのと、知らないで行くのでは全然違ってきます。

玉置に今回参拝された方は次回をいつにするのか?
いつ行くことになるのか?

EXILE風
この場所は日香理さん一人で写っている写真はFacebookで大好評
探してみて下さいね


参拝後には体を温めるおでんをいただきました(写真はないです笑)
人気の具は卵でした。

次の場所はミステリースポットなので、
ここでは参加者様のみ、写真もなしとさせていただきます。

ランチ直会は場所が場所なので、
宿泊した場所に戻りました。

ランチ直会の後には、ご神気を馴染ませるために、
黄泉の国へと旅立ちながら次のミステリースポットへ移動です。

日香理ポイント

時流
風土によって文化が違う。
地理によって文化が違う。

文化が違うということは歴史のルールが違うんです。
流れが違うということです。

歴史というのは表に出てきているという意味では表裏一体の表側になりますから、
じゃあ裏を見たときにはその時代を動かしている、時代の流れというのがあるんですね。
それが時流と言われたり、時代の運気と言われるものです。

どんな表現でもいいですが、目に見えない時代のな流れです。
私たちはその中で、自分で泳ぎ、時に船に乗って、時に浮き輪につかまり、流されて生きているわけですね。

流されてる渦中はどんな流れかわからないけれど、一つの流れが終わった時に、
あーあの時代はこんな感じだった
というのがわかるわけです。

途中、道の駅でみた空
虹龍を見せてくれました。

そして、最後のミステリースポットがあわや一瞬になるところを
バスの運転手さんのおかげでゆっくりと見ることができました。

いつも思うのですが、バスの運転手さんのショートカットは
神がかっているなと思います。

最後は皆さんの引きが強く、女神アテナの神使フクロウまでが登場

神旅®︎フォンス 初オプショナルツアー 幽玄の霊地 玉置神社は
ここまで、2泊3日の濃い神旅®︎でした。

次の神旅®︎は日帰りバスツアー 紀州
日程が変更になって
2021年2月13日になりました。

次はあなたが参加した神旅®︎のレポートになるかもしれませんね

神旅®︎のレポートはまた来年
よろしくお願いいたします。


【満員御礼】12/19 日程変更→2/13
神旅®︎日帰りバスツアー 天の岩戸開き 紀州

特別な御神鏡が導く復活のエネルギー
人生をステージシフトする神旅®

激動だった2020年も、そろそろ終わりが見えてきました。
振り返ればさまざまな局面を乗り越え、荒ぶるエネルギーを感じた
一年だったはず。

だからこそ年内のうちに今年のエネルギーをしっかり終息させ、
2021年に向けて立て直していきましょう。

今回の神旅®では、有名な日本神話「天岩戸開き」に関連する神様や、
そのエネルギーがひっそりと鎮まっている紀州を巡ります。

決して有名な場所ばかりではありませんが、後押しのパワーは計り知れない
神旅®らしい濃い時間になるでしょう。

実は紀州には、天照大神が岩戸から出て復活される際に大きな役割を
果たした御神鏡をまつる神社があります。
しかもそれは、伊勢神宮の御神体である八咫鏡の原形とされるもの。

ここは、日本神話において注目すべき場所であり、世界有数の聖地と
言っても過言ではないのです。

時代の大転換期に立っている私たちは、軸がぶれてしまった独楽のように
グラグラと揺れている状態です。
このまま無理やり進んでしまうと、遠からず独楽は倒れてしまうでしょう。

年内のうちに一旦ブレを終息させ、再び軸を立て直して2021年に向かって
ほしいと思います。

開催日は、ちょうど太陽が復活する冬至のタイミング。
このエネルギーと連動して、天照大神が自身のポテンシャルを
見出し復活されたように、あなたも眠ったままの可能性を復活させ活用していく人生にステージシフトしていきましょう

詳細

開催日時
2020年12月19日(土)
2021年2月13日(土)
集合場所
JR新大阪駅発着

行程

(8:50)JR新大阪駅集合→出発(9:00)→日前神宮→国懸神宮→
ランチ→ミステリースポット→ミステリースポット→
(18:00頃)JR新大阪駅解散

参加人数
18人

旅行代金
・お一人 55,000円(税込60,500円)
昼食・バス代含む
*お振込み料は、ご負担でお願いしております。

*お申し込みはリンク先の旅行会社、株式会社ノマド・グローバルとなります。


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