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大杉日香理ブログ

BLOG

神旅®︎フォンス 覚醒の地 熊野

パートナースタッフ の古川です。
今回は11月28日〜30日に開催した。
神旅®︎フォンス 覚醒の地熊野と初のオプショナルツアー玉置神社を
振り返ります。

今回もソーシャルディスタンスを保つため、大型バス

そして、すでに集合場所までの乗り物によって
飛行機なのかJRなのかで
直霊の調整の色が決まっていたというところから
スタート

そして熊野を巡る場合にはまずはランチからのスタート
熊野の土地が陸の孤島すぎて、移動時間がかかってしまうのが1つ
2日間の濃密な場所となるため、先に直会ということになりました。

ミステリースポット以外の場所についてレポートします

ということでまずはランチ会場に移動のバスの中での
日香理ポイントは
神旅®︎フォンスの基本的なお話から

日香理ポイント

直会の基本は神事の後、ですが
事前直会や途中の直会など目的に応じて
いろんなパターンがありますが、神事の途中途中のお食事は全て直会。

食事を身のうちに入れる行為を通して
その場、その場に起こしになる目に見えないご存在や関わりのある
個々のご存在との交流が深まっていくのが直会なので、
今回の熊野は直会から本格的な参拝に入っていきます。

事前直会をしてもおかしくない立地、行程、道のりというだけでも
熊野はレア!! 希少価値なんです。

神旅®︎は当日だけが神旅ではなく
皆様がこの2日間だけお越しいただければOKとなるように
数年かけて事前準備をしています。

さらにその後この2日間で皆様が手にしていただいた、
ものの見方、考え方、行動の進め方、来年移行の方向性
いわゆる課題を行っていく際にしっかりと
この熊野のご存在たちが後押しをくださるようにアフターフォローも進めていきます。

1番目の目的は来年以降の時代に即した自力を高める
それに合わせた後押しをしっかり受け取りながら明後日以降を進んでいく

神旅®︎は時間の長さに比例して、ご神気の濃密さが異なりますが、
この泊まりがけのフォンスが現在では一番濃密ですから、その濃密なフォンスの中でも
さらに濃密な熊野という場所を掛け合わせて

濃密✖️濃密で

蜂蜜のように甘くなるのか
それとも土石流のように激しい勢いに飲まれそうになるかは、
これまでの生き方によって多少変化します。

どんな流れになろうと、どんな濃密さになろうと隣のチームの課題をいいなと羨むのではなく
ご自身のチームの課題を腹に覚悟を決めて取り組んでください。

熊野本宮大社

神旅®︎フォンスはスタートからすでにグループ分けがされています。
今回はどんなチーム名になるのでしょうか

まずは本宮へと階段を
その登っている感覚が2021年へと繋がる感覚

そして、もちろん神旅®︎なので、本殿ではないところへと
禊のための場所に
そのまま歩いていけばルートは本殿へ行くようになっていますが
そうならないのが神旅®︎です。

お守りをお受けするのにお時間を頂いたのですが、
それも本宮になじむための大切な時間。

今回は狛犬さんもマスク
八咫烏もマスクをしている姿もある意味レア
(日常になるのかもしれませんが、、、)

そして本宮でのチームごとのテーマが伝えられました。

熊野本宮大社について

ご祭神は家都美御子大神(スサノオノミコト)。本地は阿弥陀如来です。

熊野連山の三千六百峰を形成する、果無山脈。その山間を縫うが如く流れ、太平洋へと続く熊野川は、まさに熊野の大動脈です。この熊野川の中枢に、古代より熊野巫大神の鎮座されるお宮が、熊野本宮大社です。熊野本宮大社は過去「熊野坐神社くまのにいますじんじゃ」と号し、熊野の神と言えば本宮のことを表していたものと推測されます。(HPより)

熊野本宮大社
和歌山県田辺市本宮町本宮

日香理ポイント

熊野本宮大社は熊野三山と呼ばれる、熊野本宮、熊野那智大社、熊野速玉大社の3つで
一つと言われていますが、3には生み出すという意味がある数字ですが、

そういう意味では意味があるのですが、そもそも熊野の起源というのは
現在わかっているだけでも2000年前、第十代崇神天皇というあたりしかわかってませんが、

もっと遡ると縄文時代、今から1万年前1万五千年前というぐらい、私たちの祖先が
文字を持つ前からの信仰がこの熊野の土地には先にあって

そこに初代神武天皇が重なり、ここから十代目の崇神天皇が重なり、
そしてその途中の天皇が重なって、歴史の重なり合いという意味では本当に
ミルクレープの様に圧倒的に聖地中の聖地と言えるだけのエネルギーと歴史と先人の方々の信仰が重なっているんです。

聖地というのは様々な定義がありますけれど、あちらの世界の方々に言わせると、
ミルクレープが厚いか薄いかということなんです。

厚いということはクリームの部分にそれだけ目に見えないご存在のご神気が蓄積され、
まるで石油を採掘するかの様にその場所でその順序でそのタイミングでシステムを動かすことにより、石油を使うことができる。
ミルクレープのクリームを食べることができる、ということです。

今日から2日間で熊野の圧倒的なミルクレープ度合いをご覧いただきます。体感いただきます。

さて、神旅®︎に一度でも参加いたことがある方は
ご存知ですが、本殿に最初から参ることはありませんし、
建物があったなら まず、、、ということがあります。

今回の本宮大社ももちろん多分に漏れず
本来の本宮大社を参るなら、遥か昔と同じ様にという場所からスタートです。

日香理ポイント

熊野は蘇りの聖地
他の聖地では行えない濃縮さで行えるのが熊野のポイントのひとつ

出雲とかも蘇りの力はありますが、どこに作用するのか、どのくらいの強さなのかは
圧倒的に違います。

洋食を作るのか、和食を作るのかと同じくらいに熊野と出雲は違うので比べても
仕方がないのですが、日本語で言えばテーマは似ています

オギャーと生まれる赤ちゃんの生命力が一番強いその生命力をいただけるのが熊野の土地
赤ちゃんとして生まれ直すには一度今を終わらせなければならないんです。

終わらせるからこそガラリと生きてくる生命力が湧き出てくる

熊野の神様方の力を借りるのは
それぞれのチームごとのテーマとともに

そして、本宮大社に入っていくにはここで最後の最後のお祓いをしてから
入っていくのが本来の筋道

明治時代や江戸時代、もっとその前はルートが違うんです。

それは今見えるものを見ていくのではなく先人が作ったシステムを見ていくことに
つながっていきます。

今から見ると裏
裏にこそ(目に見えないものこそ)そこを見ようとすれば実は大事なことをここにあったよ

熊野の蘇りのシステムをスイッチオンするにはここが重要です

ヒントはこちら

飛瀧神社

ということで、本宮をたっぷり堪能のため時間オーバー(笑)
本来はミステリースポットで飛瀧神社の順だったのですが、
いろいろな諸事情により、
運転手さんやノマドグローバル大橋さんにお願いをして、
皆さんがバスでお休みしている間に目を覚ましたら、行程変更でした。

暗闇の瀧には迫力も見応えもあったかもしれないのですけどね

熊野那智大社
(飛瀧神社)について

祭神は大己貴命(オオナムチノミコト)
御瀧そのものを大己貴命が現れた御神体としてお祀りしております。
水は生命の母と申し、那智山信仰の根元であります。古来、延命長寿の信仰が篤く、数多の滝修行者や参拝の人々が詣で、今日もこの御瀧の水は延命長寿の水として尊ばれています。
この付近一帯は吉野熊野国立公園特別地域であり、付近の山は那智原始林として国の天然記念物であり、高浜虚子は「神にませばまことうるはし那智の滝」と詠んでいます(HPより)

飛瀧神社
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山1

日香理ポイント

遥拝の概念
これは大昔からあるもので、皇室でも、神道、神主さんも行っているものです。

空間が違う場所に神様をお祀りしてあって体が別の場所にあったとしても、
祈りは次元を超えて伝わっていく

ちなみにその祈りを届けるのは龍神たち

次元を超えられるので、私たちは次元をなかなか超えられないからこそ
その体をバスだったり、飛行機だったりで移動させなければ、その場所に来ることができない。
その場所と重ねることができない。

それが現実世界です。

でも神様というのは神様の次元からこの現実の世界に降り立つことができます。
そうなった時に、神様が降り立った場所、降り立てる場所を依代や神籬といったりします。

熊野の神様が降り立った伝説というのは所々にあって、でも全部降り立ったという伝説なんです。

降りてきたという伝説なんです。
ということは熊野の神様は最終的にはどなたなのかというのは判明していないけれど、
別にお一人ではないんですね。
多種多様な様々神様の中、でも必ず統一されているのは降り立った。

その降り立った場所にご挨拶できるための空間を飛び越してお祈りを届かせるためのアイテムとしてお祀りしているのが遥拝所です。

この瀧は白龍
今回はそれ以外の龍神たちも見えてこの神旅®︎に参加の皆さまを
行きたい方向へと2021年をサポートしてくれます。

この勢いをお忘れなく!

この後はミステリースポット
2日間の中でも最重要ポイント

この場所は行程の中でいろいろある中、端折るという選択肢はなく
むしろ本宮を端折ってもいいというのがあちらからもあるほど

沢山重なる 熊野
私も今回初めて知ったところですが、すっかり暗くなってからの
この場所はこの時間でしか感じられない闇中の闇 陰中の陰でした。

今回の神旅®︎神倭伊波礼毘古尊(カムヤマトイワレビコノミコト)
の名前はお忘れなく!

ということでお宿に入ってから直会です。


日香理さんは今回も直会はそこそこにして、
各チームのテーブルを回ってグループコンサルで、
それぞれのチーム名が伝えられました。

夕食時の直会では、熊野酒をオプションですが作成してもらって
エネルギーをなじませます。
これは1泊2日のフォンスならではですね。

今回の1日目は終了です。

神旅®︎フォンスは1泊2日の行程
引き続き2日目のレポートもお楽しみに


熊野でもメインテーマであり、何度も切り口を変えてお伝えした
『時代の大変革』とそれに伴う時代の大龍神。

時代の大変革への対応や心構え
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