今週のATEA珍道中(7/22~7/28)

Facebookの投稿から振り返る
ATEAの一週間です。

前回はまるで旅番組のように
美しい世界遺産が次々と登場!
同じアジア圏でも全く違う雰囲気があり、
巡拝を通して新たな発見をたくさんされていたようです。

そして・・・龍にまつわる場所で、嬉しいニュースを
受け取ったとのこと!!

早速振り返ってまいりましょう!

 


■7月22日(月)
日香理さん

【陸のハロン湾🐲】

ベトナムの世界遺産チャンアンは、
同じく世界遺産のハロン湾の陸バージョン。

ハロン湾は、世界遺産に登録されてから25年。
チャンアンは5年目。

約2時間の弾丸船旅は、
水のリズムと場の力で、
普段とは異なる思考がわきでてきます。

再び世界遺産登場!
ベトナムは本当に自然が美しい国ですね。

日香理さんが「ハロン湾の陸バージョン」と
書かれていたチャンアンとは・・・

 チャンアンの景観関連遺産

チャンアンの景観関連遺産は、ベトナムの世界遺産のひとつ。ニンビン省に残る先史時代の岩陰遺跡から古都ホアルーに至る人類活動の痕跡、および紅河デルタ南部に発達したカルスト地形が作り出す自然美などが評価され、東南アジア初の複合遺産となった。ウィキペディア

岩陰遺跡、カルスト地形・・・
洞窟の中を進んでいく水上ツアー?

水の色が違って見えるのも
ハロン湾と雰囲気が違っていいですねー。

水の上の観光なので救命具をしっかり装着し、
サングラスと龍神カードでキメている日香理さん。

おや?よく見ると あの方も一緒にベトナムに来ているようですよ笑
(龍神カードの近くに注目)
旅先での思わぬツーショット、いただきです!


旅先でも肌身離さず持っている龍神カード。
「今回の旅でバージョンアップしていきそうでした」と
日香理さん。
護符だけでなく、龍神カードにも
各地の龍神パワーが充填されていくのは
自然といえば自然かもしれませんね。

 


■7月23日(火)

この日の投稿はありませんでした。


■7月24日(水)

日香理さん

【ベトナムから龍神ヒーリング®】

龍使い®︎オンラインプログラムでの
龍神ヒーリング®。

来月は、年に1度の龍神月ということで、
ベトナムからお届けできるように巡拝へ。

現地のカメラマンの方との撮影も、
想像以上に濃密な撮影となりました。

いよいよ8月。年に1度の龍神月!
いつも以上にパワーをいただける気がしますね。

龍使い®オンラインの会員の皆様、
来月の龍神ヒーリング®をお楽しみに♪

そして・・・
「ベトナムでアオザイを着る機会はないのかな?」という
私の予想が当たりましたよー!
(正確には前回オーダーされたものではないようですが)

日本の方ではなく、現地のカメラマンさんに撮っていただくことで
ベトナムの空気感が伝わる写真になるのだと思います。

画面いっぱいの蓮池!
花が咲いている時期には絶好の撮影スポットですね^^

蓮の花って、結構大きい!

 

日香理さん

【ベトナムでの撮影会🐲】

ベトナムの民族衣装アオザイで、蓮との共演です。

専属カメラマンの方との宣材写真の撮影会。

巡拝の合間を縫うように、
結構なタイムスケジュールでした(^^)
 

一見 カメラマンっぽく見えない(失礼)ですが
ポーズ指導をされているところでしょうか。

こちらでも龍神カードは欠かせないアイテム!

素敵な写真の数々は後ほど紹介させていただきますね♡

 

日香理さんのnew プロフィール写真はこちら!
ベトナムの世界遺産のカバー写真との組み合わせも
バッチリ! まさに今回の旅を象徴するものですね。


 

■7月25日(木)
日香理さん

🐲重版!24刷り決定!龍使いになれる本🐲

発売から3年半となる、
初の著書『龍使いになれる本』の重版が決定⁉️

編集長の金子 尚美 (Naomi Kaneko)さんから、
「出版しませんか?」
と、メッセージをいただいたのが5年前。

その時は、
日光の龍神たちとの関わりでのご縁でした。

そして、
今回のベトナム&カンボジアへの巡拝は、
まさに日光からのご縁がつながってのこと。

その最中での重版のメッセージ。

ベトナム建国には龍神が大きく関わり、
首都ハノイは、龍神が天上に登る場所。

まさに龍づくし🐲

本を出版する意義は様々あれど、
ブログやFBなどのSNSや、
編集者や校閲の方の目が入らない自費出版との
違いは大きい。

ご縁をいただき出版するからには、
ロングセラーを目指したいと取り組んだ月日でした。

パッとすぐできる、すぐわかることも必要ですが、
時代を超えても変わらない普遍性があってこそ、
人間は考えを深化させ、次の時代のイノベーションが起きると思っています。

そのためには、真っ先に
心カタチを整えることが重要。

いや、マストだから必須。
前提条件です。

心カタチを整えるとは、柔軟であるが故に強靭。
強靭であるからこそ、寛容。
寛容だからこそ、多角的視点を持ち、
有形無形問わず、あらゆる知恵をつなぐための
心と体と魂のバランス⚖

その一助となる本にしたかったんです。

こんなにも長い間、
皆様に愛していただける本を出版できたこと。

心よりお礼申し上げます。

応援、嬉しいです😂

ベトナム&カンボジアでの深い気づきとともに、
より良く生きるための発信をし、
精進していきますので、
今後とも応援よろしくお願いいたします🐲

皆様の愛情が、嬉しいです😂

 

発売から3年半で重版・24刷り決定!
今も多くの方が手に取ってくださっていること
本当にありがたいことです!

ATEA

【龍使いになれる本が重版 24刷りです🐉❣️】

すべての龍神ファン🐉、龍使い®️を応援してくださる皆様のおかげ様です。

ありがとうございます!

これからも、世のため人のため、自分からを生かすための『心のカタチを整える』生き方を発信していくために、精進していきます。

今後とも、応援よろしくお願いいたします。
大杉 日香理

★「龍使い」になれる本について・ご注文は
→ こちら
5年前日香理さんに出版のお声がけをしてくださった
サンマーク出版 金子 尚美さんの投稿

■ 金子 尚美さん

発売から3年。
まだまだ売れていて先ほど
24刷の重版決定!

いま龍の本がたくさん出てますが^_^
この
大杉 日香理さんの本が
正真正銘の日本初の

龍のスピリチュアル情報がわかる本です。

こないだ某出版ゼミでも
「みんな龍使いになろ〜」と乾杯の音頭にしていただいたほど、やっぱりインパクトのある本。

みなさまに長く愛されて嬉しい限りです。

「龍使い」になれる本 重版の嬉しいニュースを
旅先で受け取った日香理さん。
これまでの重版等の嬉しいお知らせも
思えば旅先で受け取ることが多かったような・・・。

今回はまさに!の場所でしたから
喜びもひとしおだったかもしれません。

龍神パワー、まだまだ広がっていきそうですね!

 

 

日香理さん

【旅の効用、旅の醍醐味】

ベトナム&カンボジアの巡拝は、
世界遺産づくし。

アンコールワットなどのアンコール遺跡群
ベトナムのハロン湾
陸のハロン湾といわれるチャンアン
大古越の都ホアルー
ハノイ前の都タイロン遺跡

王様の龍のベッド🛌🐉があったりと、
龍づくしでもありました。

国内の巡拝はもちろん、海外の巡拝も含めて、
旅という行為は、未来のルートを増やし、
選択の幅を広げてくれる行為だと感じています。

シャープな気づき
大きな気づき
深い気づき
じんわりとくる気づき

初めて知る知識
知っていたことの実感となる知識
忘れていたことを思いだす知識
持っていた知識が色彩豊かにつながっていく知識

体験
経験
トラブル
失敗
思いがけない展開
様々な経験値

気づきと知識と経験値が、
有機的につながって、新しい知恵へと昇華され。

その知恵から、
新しい視野が広がり、
新しい視点が増え、
状況を捉える視座が高くなる。

望む未来へと駆け抜けていく人生へと
つながっていきます。

旅の効用
旅の醍醐味(^^)

神旅®(かみたび)も、
そんな知恵へとつなげていく旅となるように。

これまでの国内・国外の巡拝の旅を振り返り
日香理さんが感じられたことを書かれています。

今回の旅では「タイミング良いこと」が起こっていますが、
これまでの旅では「トラブル」「失敗」「思いがけないこと」もたくさん!

その時に 状況をとらえる視点、対応力などを経験として
積み重ねてこられたのですね。

非日常な旅だからこそ、の学び。神旅®でも体験できますように。


■7月26日(金)

日香理さん

【さて、ここから】

ベトナム&カンボジアから帰国しました。

帰国早々に労務会議。

来期の展望をお伝えしていたら、
新しい視野が広がっていることに気がついたり。

やはり旅は視野を広げ、
気づきと成長につながりますね。

無事に帰国した報告と、
一気に動き出した複数のプロジェクト祈願を込めて、
足をのばして神社にご挨拶⛩

事務所に戻ったら豪雨に変貌したそうで、
そういえば雨祈願の神社だったなぁ〜なんて。

明日は台風が上陸の可能性があるとのこと。
近隣地域の皆様、お気をつけください。

ご挨拶も終えて、
さてここから仕切り直し。

どしゃ降りの雨が、
よい切り替えとなりました🐉

帰国早々に会議!
カンボジア・ベトナムへの巡拝の旅での
気づきはもちろん、お土産話などもお話しされたのかな^^

帰国のお礼と諸々ご報告・お願いなど
お話しすることが沢山だったはず!

このお天気から 豪雨になるとはびっくり!
暑さを和らげてくれる雨はいいですが、
ほどよい量でとどまってほしいものです。

週末心配されていた台風。
大雨をもたらした地域もあったようですが、
あまり被害が大きくならなくてよかったです。

日香理さんの地域に降った雨は、
帰国後の活動に備えてのよい雨となったようです。

日香理さん

【下鴨神社のみたらしまつり🐉】

夏のみそぎ祓いとなる
下鴨神社のみたらしまつりに伺いました。

春の葵祭からのご縁で、
神主さんと打ち合わせ後に、おまつりに参加。

打ち合わせしたプロジェクトを
お届けできる日がくるのが待ち遠しいです。

各地の神社に眠る、貴重な文化資産を
多くの皆様に知っていただくために。

地域おこしの一翼として、
神社仏閣の持つポテンシャルを解放できるように。

素足になって、みそぎ川を歩き、
ロウソクを灯して、献灯させていただきました。

体も心も魂も。
スッキリさっぱり。

神社パワー、有り難いです😆

帰国して早速の打ち合わせ!
日本の暑さとベトナムの暑さ、どちらが過ごしやすいのか
聞いてみたいですね。

夏のみそぎ祓い「みたらしまつり」とは?
初めて聞いたので調べてみました♪

世界遺産・下鴨神社の夏の風物詩

平安時代、貴族は季節の変わり目に禊祓いをして罪、けがれを祓っていた。

現在は京の夏の風物詩として、無病息災を祈る多くの参拝者で賑わう。

境内の御手洗池に裸足で入り、お祓いの神様に参拝した後、ご神水を飲み心身を清める。楼門前には納涼市のテントが並び、みたらし団子をはじめ、京都の老舗名店が出店する。

(参照: https://www.digistyle-kyoto.com/archives/event/2645 )

みたらしは・・・「みたらし団子」の「みたらし」だったのですね!

 

日香理さんも ロウソクを手に川へ。
昔からの風習が今もなお行われている
神社の行事は歴史的財産だと思います。

 

日香理さんが地域おこしに取り組んでおられるのは、
このように各地の神社に眠る、貴重な文化資産を
沢山の方に知っていただきたいから。

全国にあるすべての神社を回るには限界がありますが、
少しでもたくさんの方に自分の地域にある貴重な宝に
気づいていただきたいですね。

下鴨神社とのプロジェクトの発表が楽しみです♪


■7月27日(土)

この日の投稿はありませんでした。

 


■7月28日(日)

日香理さん

京都から広島県福山市へと移動です。

移動中に読む本も持ってきたのに、
駅構内の本屋に寄ったら大量にゲットしてしまった😅

重い。。。

地上にある各地各種のスポットの中でも、
本屋ほど魔のスポットはありません。笑笑

もちろん、最高の魅力という意味での魔ですよ。

ルパン三世にとっての
峰不二子のような。

早速、1冊を取り出して読み進めます。

分かっているのに本屋さんに寄らずにいられない・・・
本好きの方には「分かるー!」という投稿ですね!
いつかの投稿でも、駅で5冊くらい本を買ってしまった・・・

という、スーツケースの上に本が積み重なった写真だった気が

すでに読書用に本を持っているのになぜ?と思うのですが・・・
本との出会いは一期一会。その時にピンと来たらゲットするしかない!
(いい意味で)魔のスポットというわけです。

ルパンにとっての・・・の例えが日香理さんらしい^^
福山から東京への帰り道に また本が増えませんように笑


【今週の龍神カードは…?】

月曜日に一週間の指針を!
今週のカードは・・・??
→ 今週の龍神カード7月5週

今回の海外巡拝にいかれたからこそ!なカードでしたねーー!
この一週間、龍神からのメッセージを意識して過ごしてまいりましょう!

【ベトナム写真集♪】

アオザイを着て一面の蓮池をロケーションに撮影された写真。
現地のカメラマンさんに撮っていただいたこともあり、

アジアンな雰囲気満載です。
白のアオザイとピンクの蓮の花、

日香理さんの口紅の赤がとても鮮やかで
ベトナムの女優さんみたい♡


こちらは
蓮の花を手に、人々を導いているような。。。
力強く凛々しいイメージ

image

お2人で楽しそうに語らっている感じが良いですね♡

龍が天上に登る昇龍の場所での撮影だったそうです。

龍神カードもバージョンアップですね!


今回も前半は美しいベトナムの景色をお届けしました。
現地での写真撮影は初の体験ではないでしょうか?
撮影場所を選んだ理由にもなるほど!でした。

そして・・・なんといっても一番のニュースは
旅先で受け取った
「龍使い」になれる本 重版24版のお知らせ!

この地で受け取ったことにも意味があったのだと思います。

帰国されてからも 大忙しの日香理さん。
次回までにどれくらい移動距離を伸ばすのか・・・?

そのあたりにも注目して追いかけていこうと思います。

以上、浜先千波がお伝えいたしました。