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「神社×強運×龍神」で望む未来を掴む!!【無料メルマガ】

ATEA

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(ご登録のタイミングによって、次号からのお届けとなりますのでご了承ください)

チャンスを呼び込み、可能性を開く!
 「神社×強運×龍神」

で望む未来を掴む!!

~大杉日香理のメールマガジン~

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~大杉日香理より~

事業を始めてからの10年間で、参拝した神社はのべ10,000社。

単純計算では、1日2〜3社のペースで10年間毎日参拝している計算になりますから、
子供の頃から考えたら数えきれません。

このメルマガでは、私が全国各地を巡拝しながら得た、

龍神たちから教えてもらったチャンスを呼び込むコツや考え方、強運力を高めるポイント

をお伝えしています。

先人の知恵が眠る神社や土地に足を運び、実生活の中で活用して人生が変わっていったものばかり。

著作では書ききれない内容を、メルマガで発信しています。

どのような内容なの?

と気になる方もいらっゃるかもしれませんよねぽっ

実際にお送りしたメルマガをご紹介いたしまですので、ご覧くださいね。

 

【メルマガサンプル】

アテアでいつもお伝えしている自力と他力。
自力を出しすぎで辛くなった時こそ、他力をお借りするベストタイミング!

今回は他力として、『稲荷の神様』の力をお借りする方法です。

稲荷の神様は、荷にするほどたくさんの稲を保有する方なので、豊かさに関連する後押しをしてくださいます。
ここでの稲とは、お米そのものでもあり、時代に応じた価値の変化としてお金でもあり、もう少し大きな括りでは
生活を整えるもの=衣食住でもあります。

稲荷の神様は、生きていく土台となる部分に後押しをくださる方と覚えておくと喜びます(^^)

さて、私たちが望む未来を掴もうと自力を発揮する時、
生きていく土台が整っていることが大事な前提条件です。
ことを成すためには身体が資本であり、身体を動かすには心に元気が必要ですからね。

それでは、稲荷の神様の力をお借りする方法です。

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☆行う時
食事をする時
着替える時
家を出かける時
お風呂に入る時
※すべての時でも、ひとつでもOK!
※臨機応変にセレクトする

☆意識を向ける場所
胸の中央
心臓のあたり

☆行うこと
息を吸う度に、ゴールドのきらめきが、
胸の中央に集まるイメージをする
吐く息で、ゴールドのきらめきが周囲に
広がるイメージをする

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稲荷の神様というとお狐さん
と誤解がありますが、狐はあくまで稲荷の神様の神使(しんし:神様の部下)です。
江戸時代にお稲荷さん信仰が現世御利益という形で大流行したことで、稲荷の神様や狐に対する誤解が広がる一因となったのです。

しかも狐はもともと山神のお使いであり、田植えの頃になると山神からの後押しを持って田んぼに現れると考えられていました。
つまり、稲の豊作を後押しする担い手だったのですね。

そもそもが稲の神様である稲荷の神様と、豊作の担い手である狐がセットとしてお祀りされたのも自然な流れなんです。

という古来の歴史を紐解けば、稲荷の神様から力をお借りしても見返りは求められませんからご心配なく(^^)

むしろ他力を貸したあなたが、生き生きと人生を歩む姿を見ることが神様の幸せでもあります。

もちろん、あなたにも余裕があれば、元気に回復した後も折に触れてご挨拶に伺うと、喜ばれますよ。


力を発揮するからこその他力投入の大切さを心に刻んで、あなたを後押ししたい多くの神様方と一緒に人生を歩んでいきましょう(^^)

このように、神様の後押しは一般にいわれているような御利益だけではありません。

その内容になる土台が先にあり、時代の流れや人々の要請を取り入れて新しい形へと変化していくものです。

現代を生きる私たちは、今の形がずっと同じ形で続いてきたと思いがちですが、時代によってものの見方は変化してます。

今回の稲荷の神様のように、歴史に埋もれたり変遷した本質を紐解く力を養うことで、新しい時代を豊かに歩める力となっていきます。

大杉日香理

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