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大杉 日香理

大杉 日香理
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著述家/講演家/龍使いⓇ考案者 大杉日香理(おおすぎ・ひかり) ・株式会社ATEA代表取締役 10万部超えのヒットとなった『「龍使い」になれる本』(サンマーク出版)の著者であり「龍使い」の第一人者として神道系スピリチュアルブームを起こした累計発行部数23万部を超えるベストセラー作家。 龍神や妖精など見えない世界の存在や、他人の思考が見えてしまうという優れた感覚を持つ。この能力を封印して30年過ごすも、父親の他界で忘れていた幼少期の体験がフラッシュバックし、能力が活性化する。 その後、歴史、地政学、神話、ビジネス、栄養学などを基盤とした、現実をより良くするためのスピリチュアルを体系化し、株式会社アテアを設立する。 事業開始10年間で参拝した神社は、延べ10,000社。その体験を活かしたアクティブラーニングである「神旅Ⓡ」は毎回満席、リピート率は90%以上と驚異的。 現在は、個人の開運神社をリーディングしてお渡しする通信ファイル「産土神リーディングⓇ」や経営者向けの運気コンサルティングや、龍使いとして龍神のことを学ぶセミナーも全国各地で人気を博している。また行政向けの講演活動、書籍の執筆活動、雑誌への寄稿など著述家としても精力的に活動している。 近年、神社を入り口とした地方創生、地域活性化のプロジェクトにも力を入れている。 著書に『「龍使い」になれる本』(サンマーク出版) 『幸せと豊かさへの扉を開く龍神カード』(河出書房新社) 龍神とご縁を結ぶ 「龍使いⓇ」ノート(宝島社) 『龍神の力をいただく「神旅Ⓡ」のはじめ方』 (KADOKAWA)、 『龍のご加護でお金と幸運を引き寄せる7日間ワークブック』(マガジンハウス)、 『龍神とつながる強運人生』(ダイヤモンド社)などがある。

【キャンセル待ち受付中!!】神旅®日帰りバスツアー 琵琶湖の龍神たち②開催決定!!

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神田明神共同開催!『天皇陛下即位礼正殿の儀』 特別体験型参拝

今回の令和元年 特別参拝型体験研修では、 通常の正式参拝では執り行われない特別な参拝となり、 皇室の弥栄と国の安泰をご祈念します。 今回の皇位継承に伴い、神社や神道に対する理解を深め、 これからの伝統と革新についてのインスピレーションに繋がる特別研修です。 それ以外でも『この日だけとなる特別』を集め、 通常触れることのできない日本の歴史文化の一端に触れ、 日本人としてのDNAを呼び覚ます機会となることでしょう。

神旅®フォンス 陰陽結界千年の都、京都

緊急開催!! 本格的な「令和の時代」の到来より、神旅®フォンスを京都で開催します。 神旅®フォンスは、1泊2日の合宿スタイルでの人生を変える旅 古来からの都であり、幾層もの結界で彩られたエネルギーの場で、 令和の時代を進むための運を掴みに行きます。

今週の龍神カード7月3週

おはようございます 大杉日香理です 今週の龍神カード7月3週 今週の龍神はどなたでしょう?

経営のための直観力を高める3つの基本

経営者こそ、自分を知りつづけることが大事です。 新しく変化した自分がどのような自分なのかを知らないと、時流にどのように乗っていけば最適かを割り出せません。 「今だ!」と感じて行動に起こすのも直観力ですから、自分の直観力の精度が高いジャンルを把握しておかなければなりません。

今週の龍神カード7月1週

おはようございます 大杉日香理です 今週の龍神はどなたでしょう?

シンガポール巡拝と龍脈③

シンガポール巡拝の話も、今回でまとめようと思う。 龍脈とは、見えない世界のエネルギーの繋がりと言える。 見えない世界とは、龍神や神様、先祖やそれ以外の様々な存在たちで、 人間の感覚では見えないし聞こえないことがほとんどの世界。 その見えない世界のエネルギーが流れる河川だとイメージするとわかりやすいかもしれない。 このエネルギーの中には各種類の運も含まれるため、 運の流れる龍脈が集まる場所は使い方によっては現実を変える強い力になる。

シンガポール巡拝と龍脈②

シンガポールの建国記念日は、8月9日である。 これは1965年に、お隣のマレーシアから独立した日だそう。 シンガポールを訪れたのは6月だが、8月の建国記念日のセレモニーの練習がすでに始まっていた。 毎週土曜日は交通規制をして、街をあげての練習をする。 ふと思った。 日本は世界も認める、国の歴史の長さでは世界一だが、 建国記念の日に国をあげてのセレモニーはしない。 そもそも、建国記念の日がいつで、その建国記念の日は、 どのような経緯があるかを意識している人は人口のどのくらいだろうか。

シンガポール巡拝と龍脈①

突然のシンガポール行きは、通常の巡拝とは異なるアプローチで決まった。 決まってからの行動は早く、スケジュールをある程度自由度を高くしつつ、 いつもお世話になっている旅行社に依頼する。 そのやり取りの中で、今回の渡航目的にビジネスが加わり(巡拝も、 神旅®やセミナーの準備という意味ではビジネスだが、ここでは人脈という意味でのビジネス)、 いつもとは異なるスケジュールでの調整となった。 スケジュールの自由度を高くしておくことで、 先方のスケジュールとも調整がきき、予定調和ではない化学反応が起きやすくなるのだ。

神社が好き⛩自然が好き、歴史が好き

好き3つの掛け合わせを ずーーーーっと考えて考えて考え続けていたら 和の精神という『先人の知恵』へと繋がった。 『先人の知恵』に 『これからの未来』を掛けると、 『人間の可能性』を発揮することに繋がっていく。

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